調剤薬局向け 電子薬歴システム

日々の服薬指導から

薬局の外の支援まで

日々の服薬指導から

薬局の外の支援まで

日々の服薬指導から

薬局の外の支援まで

患者背景やこれまでの経過を、今日の服薬指導へ。

電子薬歴Prime3を中心に、Lead・LINE連携・MC-Driveで、

在宅対応や服薬フォローまで支えます。

患者背景やこれまでの経過を、今日の服薬指導へ。

電子薬歴Prime3を中心に、Lead・LINE連携・MC-Driveで、

在宅対応や服薬フォローまで支えます。

患者背景やこれまでの経過を、今日の服薬指導へ。

電子薬歴Prime3を中心に、

Lead・LINE連携・MC-Driveで、

在宅対応や服薬フォローまで支えます。

導入を相談する

ISSUES

患者さんの情報、日々の対応に活かしきれていますか?

患者さんの情報、日々の対応に活かしきれていますか?

患者さんの情報、日々の対応に活かしきれていますか?

患者背景や過去の指導内容の確認、今回の指導ポイントの整理、担当者間の引き継ぎ。患者さんへの対応に必要な情報を、すぐに確認・共有できていますか?

患者背景や過去の指導内容の確認、今回の指導ポイントの整理、担当者間の引き継ぎ。患者さんへの対応に必要な情報を、すぐに確認・共有できていますか?

必要な情報を探すのに時間がかかる

患者背景や過去の指導内容を確認するために、記録や画面を何度も行き来している。

必要な情報を探すのに時間がかかる

患者背景や過去の指導内容を確認するために、記録や画面を何度も行き来している。

必要な情報を探すのに時間がかかる

患者背景や過去の指導内容を確認するために、記録や画面を何度も行き来している。

今回、何を確認すべきか迷う

処方や患者さんの状況に合わせて、何を聞き、何を伝えるかの判断に時間がかかる。

今回、何を確認すべきか迷う

処方や患者さんの状況に合わせて、何を聞き、何を伝えるかの判断に時間がかかる。

今回、何を確認すべきか迷う

処方や患者さんの状況に合わせて、何を聞き、何を伝えるかの判断に時間がかかる。

担当が変わると引き継ぎが難しい

前回のやり取りや注意点が伝わりきらず、患者さんに同じことを聞いてしまう。

担当が変わると引き継ぎが難しい

前回のやり取りや注意点が伝わりきらず、患者さんに同じことを聞いてしまう。

担当が変わると引き継ぎが難しい

前回のやり取りや注意点が伝わりきらず、患者さんに同じことを聞いてしまう。

Prime3は、薬歴に集まった情報を

今日の服薬指導と、チームの対応へ

Prime3は、薬歴に集まった情報を

今日の服薬指導と、チームの対応へ

Prime3は、薬歴に集まった情報を

今日の服薬指導と、チームの対応へ

PATIENT CARE

PATIENT CARE

患者さんの情報を、今日の服薬指導へ

患者さんの情報を、今日の服薬指導へ

患者さんの情報を、今日の服薬指導へ

患者背景と処方情報を確認し、今回聞きたいこと、伝えたいことを整理。Prime3が「先確認・先指導」を支えます。

患者背景と処方情報を確認し、今回聞きたいこと、伝えたいことを整理。Prime3が「先確認・先指導」を支えます。

患者背景と経過を、指導の起点に

生活背景、アレルギー・副作用歴、既往歴、併用薬などを確認。生活習慣はアイコンで記録でき、患者さんに合わせた対応に活かせます。

今回、確認したいことが見えてくる

処方回数や副作用の好発時期などに応じた指導テーマを表示。指導せんを印刷し、患者さんへ渡すこともできます。

処方の確認から、疑義照会まで

禁忌・重複などを確認し、疑義照会を支援。照会内容と回答を、そのまま薬歴に記録できます。

必要な医薬品情報を、指導と記録に活用

RMP資材(医薬品リスク管理計画)を活用し、患者さんの状況に合った説明へ。RMP資材は参照・印刷・薬歴引用ができ、初めて処方されたお薬では資材の有無を通知します。

TEAM WORK

ひとつの薬歴を、みんなで使える

ひとつの薬歴を、みんなで使える

ひとつの薬歴を、みんなで使える

患者さんの経過や注意点を、薬局内で共有。

担当が変わっても、前回の続きから対応できます。

患者さんの経過や注意点を、薬局内で共有。

担当が変わっても、前回の続きから対応できます。

同じ情報を見ながら、並行して業務を

複数の薬剤師が同じ患者さんの薬歴を参照・入力。調剤や監査と並行して、聞き取りや指導の準備を進められます。

業務の進み具合を、チームで確認

画面上で進捗を共有し、停滞している作業を把握。次に優先する対応を、薬局全体で確認できます。

DAILY WORK

今日の対応を記録し

次の支援と薬局運営へ

今日の対応を記録し

次の支援と薬局運営へ

今日の対応を記録し

次の支援と薬局運営へ

服薬指導で得た情報を残し、文書作成やフォローの予定管理にも活用。
使う画面の移動を抑えながら、日々の業務を進められます。

服薬指導で得た情報を残し、文書作成やフォローの予定管理にも活用。
使う画面の移動を抑えながら、日々の業務を進められます。

必要な画面を

まとめて使いやすく

使用頻度の高い機能を統合・集約。確認や入力のために、画面を行き来する負担を抑えます。

指定書式での

文書作成

xlsx形式の帳票を取り込み、薬歴情報を引用。医療機関や地域ごとの書式に合わせた報告書作成を支援します。

フォローアップの

予定管理

対象患者のお知らせ、予定日の一覧表示、確認項目で継続した対応を支援。確認項目はカスタマイズできます。

実績の可視化


薬歴未記載件数や加算実績などを把握し、取り組みの振り返りや業務改善に活用できます。

制度対応も、日々の業務の中で。

オンライン資格確認

取得した診療・薬剤情報を、確認や服薬指導に活用。

電子処方箋

紙と電子が混在する現場の処方箋運用に対応。

OPTIONS

Prime3を、さらに便利に

患者さんへの対応を広げるオプション機能

Prime3を、さらに便利に

患者さんへの対応を広げるオプション機能

Prime3を、さらに便利に

患者さんへの対応を広げるオプション機能

患者さんとの対話、来局前後の連絡、薬歴の作成。

Prime3と連携する3つのサービスが、日々の服薬指導と業務を支えます。

クラウド薬歴・服薬指導支援

Drugstar Lead

薬局でも、訪問先でも

患者さんとのやり取りを、もっとスムーズに

薬局でも、訪問先でも

患者さんとのやり取りを、もっとスムーズに

薬局でも、訪問先でも

患者さんとのやり取りを、もっとスムーズに

Prime3と同期する、クラウド版モバイル薬歴Drugstar Lead。
薬局内での対面説明から、施設・在宅での対応まで、患者さんのそばで情報を活用できます。

Prime3と同期する、クラウド版モバイル薬歴Drugstar Lead。
薬局内での対面説明から、施設・在宅での対応まで、患者さんのそばで情報を活用できます。

薬局の外でも使える

クラウド薬歴

薬局の外でも使える

クラウド薬歴

クラウドを通じて、タブレットやスマートフォンから患者情報にアクセス。訪問先や時間外にも薬歴を参照・入力でき、記録した内容はPrime3に反映されます。

問診をペーパーレスに

回答を薬歴へ

問診をペーパーレスに

回答を薬歴へ

タブレットでLeadに直接入力するほか、「ヒアリングMe.」ではQRコードを読み取り、患者さん自身のスマートフォンで回答できます。回答内容は薬歴に記録され、転記の手間を減らします。

薬の変更を
写真でわかりやすく

薬の変更を
写真でわかりやすく

前回と今回の処方を薬剤写真付きで並べ、薬や飲み方の変更点を患者さんと一緒に確認。説明した内容は薬歴に保存でき、コメントを添えた資料の印刷にも対応します。

服薬フォロー

LINE連携

来局前も、お薬を渡したあとも

患者さんと薬局をつなぐ

来局前も、お薬を渡したあとも

患者さんと薬局をつなぐ

来局前も、お薬を渡したあとも

患者さんと薬局をつなぐ

処方せんの事前送信から、質問・連絡、調剤後の服薬フォローまで。

患者さんが普段使うLINEを通じて、来局前後のやり取りを支えます。

処方せんの事前送信から、質問・連絡、調剤後の服薬フォローまで。

患者さんが普段使うLINEを通じて、来局前後のやり取りを支えます。

※利用にはPrime3・Leadと、患者さんのLINE友だち登録・患者情報との連携が必要です。

処方せん送信

患者さんがLINEから処方せん画像を送信。薬局はPrime3で内容を確認できます。

チャットで連絡

お薬についての質問や連絡を、患者さんのLINEと薬局の間でやり取りできます。

調剤完了通知

外出中の患者さんへ調剤完了をお知らせし、お薬の受け取りをご案内できます。

お薬を渡したあとも、いつもの薬歴業務からフォロー

お薬を渡したあとも、
いつもの薬歴業務からフォロー

フォローの予約から、回答の確認、追加対応、薬歴への記録まで。

電話のタイミングが合わない患者さんとも、LINEを通じて服用中の様子を確認し、日々の患者対応につなげます。

01

フォローを予約

薬歴画面から、問診を送る日時と質問内容を設定します。

02

患者さんが回答

指定日時に問診を自動送信。患者さんがLINEから回答します。

03

フォローアップ

回答を確認し、必要に応じてチャットや電話でフォローアップ。

04

やり取りを薬歴へ

必要なメッセージを選び、薬歴に記録できます。

薬歴AIアシスタント

MC-Drive

薬歴の作成から、情報の確認まで

いつもの業務をAIがサポート

薬歴の作成から、情報の確認まで

いつもの業務をAIがサポート

薬歴の作成から、情報の確認まで

いつもの業務をAIがサポート

Prime3と連携する薬歴AIアシスタント「MC-Drive for Pharmacy」。

会話の記録や薬歴の操作、検査値・医薬品情報の確認を支えます。

Prime3と連携する薬歴AIアシスタント「MC-Drive for Pharmacy」。

会話の記録や薬歴の操作、検査値・医薬品情報の確認を支えます。

Prime3と連携する薬歴AIアシスタント「MC-Drive for Pharmacy」。

会話の記録や薬歴の操作、検査値・医薬品情報の確認を支えます。

POINT 01

会話から、薬歴の下書きを

服薬指導の会話をAIがSOAP形式に整理。Prime3に下書きを作成し、薬剤師が確認・編集して仕上げます。

POINT 02

話しかけて、薬歴を操作

音声やテキストでPrime3を操作。併用薬の登録など、薬歴への入力を支援します。

POINT 03

紙の検査値を、データに

検査票をAIが読み取り、Prime3へ取り込み。グラフで推移を確認できます。

POINT 04

添付文書の情報を、会話形式で確認

処方薬の副作用や注意事項などを、AIへの質問を通じて確認できます。

※利用できる機能は契約プラン・連携条件により異なります。AIの出力は薬剤師が確認し、最終的な判断を行います。

詳しく見る

SECURITY & SUPPORT

導入から、日々の運用まで
現場での活用を支えます

導入から、日々の運用まで
現場での活用を支えます

導入から、日々の運用まで
現場での活用を支えます

POINT 01

Leadとの連携で、
薬局内とクラウドに保存

Leadとの連携で、
薬局内とクラウドに保存

Prime3とLeadが双方向で同期し、薬局内とクラウドの両方に薬歴を保存。夜間にLeadで記録した情報も、薬局サーバーの起動時に同期されます。

Prime3とLeadが双方向で同期し、薬局内とクラウドの両方に薬歴を保存。夜間にLeadで記録した情報も、薬局サーバーの起動時に同期されます。

POINT 02

導入後も、 運用を支援

導入後も、 運用を支援

操作方法だけでなく、制度や運用の変化にも対応。営業・ITサポーターが、現場での活用をサポートします。

操作方法だけでなく、制度や運用の変化にも対応。営業・ITサポーターが、現場での活用をサポートします。

POINT 03

1979年から、 医療現場とともに

1979年から、 医療現場とともに

現場の声と医療制度の変化に向き合いながら、製品と支援を積み重ねてきました。

現場の声と医療制度の変化に向き合いながら、製品と支援を積み重ねてきました。

FAQ

よくあるご質問

よくあるご質問

よくあるご質問

Q

複数の薬剤師で、同じ患者さんの薬歴を使えますか?

ー

A

はい。同じ患者さんの薬歴を、複数の薬剤師が同時に参照・入力できます。調剤や監査と並行して、聞き取りや服薬指導の準備を進められます。

Q

医療機関ごとの書式で、報告書を作成できますか?

+

Q

訪問先や時間外にも、薬歴を確認・入力できますか?

+

Q

MC-Driveと組み合わせると、何ができますか?

+

Q

LINE連携を利用するには、何が必要ですか?

+

CONTACT

薬局の運用に合った使い方を 一緒に考えませんか

患者情報の共有、服薬指導、在宅対応、服薬フォローアップ。
現在の運用やお困りごとに合わせて、Prime3と必要な連携をご案内します。

導入を相談する

CONTACT

薬局の運用に合った使い方を 一緒に考えませんか

患者情報の共有、服薬指導、在宅対応、服薬フォローアップ。
現在の運用やお困りごとに合わせて、Prime3と必要な連携をご案内します。

導入を相談する

CONTACT

薬局の運用に合った使い方を 一緒に考えませんか

患者情報の共有、服薬指導、在宅対応、服薬フォローアップ。
現在の運用やお困りごとに合わせて、Prime3と必要な連携をご案内します。

導入を相談する

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd