録音中

会話を自動で文字起こし

クリニック向け カルテAIアシスタント

カルテに向かう時間を

患者さんに向き合う時間へ

カルテに向かう時間を

患者さんに向き合う時間へ

カルテに向かう時間を

患者さんに向き合う時間へ

診察中の会話をもとに、AIがSOAPカルテの下書きを作成。

カルテの入力負担を減らし、目の前の患者さんに集中できる診療を支えます。

診察中の会話をもとに、AIがSOAPカルテの下書きを作成。

カルテの入力負担を減らし、目の前の患者さんに集中できる診療を支えます。

診察中の会話をもとに、

AIがSOAPカルテの下書きを作成。

カルテの入力負担を減らし、

目の前の患者さんに集中できる診療を支えます。

導入を相談する

薬局・薬剤師の方へ

服薬指導の会話からSOAP薬歴を作成する調剤版をご案内しています。

服薬指導の会話からSOAP薬歴を作成する調剤版をご案内しています。

MC-Drive for Pharmacyはこちら

CHALLENGES

診察と記録を

同時に進める難しさ

診察と記録を

同時に進める難しさ

診察と記録を

同時に進める難しさ

患者さんの話をきちんと聞きたい。

しかし、限られた診療時間のなかでは、

目の前の患者さんと向き合いながら、カルテ入力も進めなければなりません。

患者さんを見ながら 入力も進めなければならない

診察中にカルテを入力するため、視線が画面に向きやすい。

患者さんを見ながら 入力も進めなければならない

診察中にカルテを入力するため、視線が画面に向きやすい。

患者さんを見ながら 入力も進めなければならない

診察中にカルテを入力するため、視線が画面に向きやすい。

次の患者さんまでに 記録を仕上げたい

診察が立て込むほど、限られた時間で要点をまとめる負担が大きくなる。

次の患者さんまでに 記録を仕上げたい

診察が立て込むほど、限られた時間で要点をまとめる負担が大きくなる。

次の患者さんまでに 記録を仕上げたい

診察が立て込むほど、限られた時間で要点をまとめる負担が大きくなる。

情報が多い診察ほど 入力があとに残る

検査結果や説明事項が多いと、その場で記録を終えられないこともある。

情報が多い診察ほど 入力があとに残る

検査結果や説明事項が多いと、その場で記録を終えられないこともある。

情報が多い診察ほど 入力があとに残る

検査結果や説明事項が多いと、その場で記録を終えられないこともある。

カルテAIアシスタントで

記録の負担を軽く、患者さんと向き合う時間を

カルテAIアシスタントで

記録の負担を軽く、 患者さんと向き合う時間を

カルテAIアシスタントで

記録の負担を軽く、 患者さんと向き合う時間を

HOW IT WORKS

HOW IT WORKS

カルテAIが

診療の記録を軽くする

カルテAIが

診療の記録を軽くする

カルテAIが

診療の記録を軽くする

操作は録音を始めるだけ。会話をリアルタイムで文字にし、診療に必要な情報をAIが整理します。

操作は録音を始めるだけ。会話をリアルタイムで文字にし、診療に必要な情報をAIが整理します。

STEP 01

診察しながら録音

医師と患者さんの会話を専用マイクで録音します。

STEP 02

専門用語まで文字に

医療辞書を使い、薬剤名や検査値もリアルタイムで書き起こします。

STEP 03

SOAP形式に整理

世間話は外し、症状や所見、方針をAIが下書きにまとめます。

FEATURES

記録を軽くして、診療を前へ

記録を軽くして、診療を前へ

記録を軽くして、
診療を前へ

01 / SOAP

会話を、SOAPカルテに

会話を、SOAPカルテに

診察の会話からSOAPの要点を整理。電子カルテへ反映する前の下書きを作ります。

診察の会話からSOAPの要点を整理。電子カルテへ反映する前の下書きを作ります。

02 / PATIENT ID

録音開始時に、患者IDを認識

録音開始時に、患者IDを認識

録音データに患者IDをひもづけ、取り違いを防止。あとから確認するときも迷いません。

録音データに患者IDをひもづけ、取り違いを防止。あとから確認するときも迷いません。

03 / ADD RECORDING

検査後の説明も、同じ記録へ

検査後の説明も、同じ記録へ

初診、検査、結果説明など、場面が分かれても追加録音が可能です。

初診、検査、結果説明など、場面が分かれても追加録音が可能です。

WHY MC-DRIVE

単なる文字起こしではなく

医療の会話を理解するAI

単なる文字起こしではなく

医療の会話を理解するAI

単なる文字起こしではなく

医療の会話を理解するAI

専用マイク、医療辞書、AIによる要点整理。

段階を分けて処理することで、専門用語を捉え、修正の手間を減らします。

汎用AI

音声をテキスト化

会話のテキスト

今日はどうされました?昨日から咳が出て。夜もちょっと気になってね。痰は絡みますか?はい、少し。季節の変わり目だからですかねえ。体温は36.8度ですね。胸の音を聞きますね。……はい、異常ありません。よかった。来るとき雨が降ってきて、寒くてね。それは大変でしたね。風邪と考えられますので、症状を和らげるお薬を出しますね。はい、ありがとうございます。

カルテに合わせて整理・編集

話者を識別

医療用語を認識

文脈を整理

カルテの下書き

S:昨日から咳嗽・喀痰あり。

O:体温36.8℃。呼吸音異常なし。

A:感冒疑い。

P:対症療法薬を処方。

確認・編集して仕上げる

MC-DRIVE BRIDGE

MC-DRIVE BRIDGE

いつもの電子カルテに

録音ボタンを

いつもの電子カルテに

録音ボタンを

いつもの電子カルテに

録音ボタンを

Chrome拡張機能「MC-Drive Bridge」を使えば、他社の電子カルテ上からもMC-Driveをすぐに起動。電子カルテを乗り換えず、いつもの診療動線にAIを加えられます。別画面を探したり患者情報を入力し直したりせず、電子カルテ上のフローティングボタンから録音を始められます。

Chrome拡張機能「MC-Drive Bridge」を使えば、他社の電子カルテ上からもMC-Driveをすぐに起動。電子カルテを乗り換えず、いつもの診療動線にAIを加えられます。別画面を探したり患者情報を入力し直したりせず、電子カルテ上のフローティングボタンから録音を始められます。

MC-DRIVE GO

訪問診療でも

会話を記録へつなぐ

訪問診療でも

会話を記録へつなぐ

訪問診療でも

会話を記録へつなぐ

診療室の外でも、スマートフォンで会話を録音。

訪問先では患者さんとの対話に集中し、戻ってからカルテの下書きへつなげられます。

STEP 01

訪問先で録音

スマートフォンで診察の会話を残します。

STEP 02

持ち帰って連携

院内に戻ったあと、MC-Driveへデータを連携します。

STEP 03

カルテの下書きへ

AIが要点を整理し、医師が確認・確定します。

SECURITY & SUPPORT

医療の会話を扱うから

技術だけで終わらせない

医療の会話を扱うから

技術だけで終わらせない

医療の会話を扱うから

技術だけで終わらせない

POINT 01

国内サーバーで処理

患者さんとの会話を、国内のサーバーのみで処理します。

POINT 02

国際規格に準拠

ISMS(ISO/IEC 27001)、ISO/IEC 27017を取得。

POINT 03

導入後までサポート

現場に合わせた設定と支援で、日々使える状態まで伴走します。

USER VOICE

院長の評価は「ほぼ100点」

院長の評価は「ほぼ100点」

院長の評価は「ほぼ100点」

導入前の課題、実際の使い方、患者さんとの対話や記録時間の変化を、医師の言葉で紹介します。

診察の会話が、どんなカルテになる?

診察の会話が、どんなカルテになる?

ロールプレイからSOAPの評価まで

全編公開!

ロールプレイからSOAPの評価まで全編公開!

ロールプレイからSOAPの評価まで

全編公開!

無料で全編を受け取る

無料で全編を受け取る

フォーム入力後、視聴リンクをメールでお届けします。

PRICE

必要な機能をまとめた

わかりやすい定額プラン

必要な機能をまとめた

わかりやすい定額プラン

必要な機能をまとめた

わかりやすい定額プラン

月額

40,000

40,000

円

円

(税別)

(税別)

診察会話の録音/リアルタイム書き起こし/SOAPカルテ下書き/

専用マイク(FR-1200)× AmiVoice® 医療辞書

診察会話の録音/リアルタイム書き起こし/SOAPカルテ下書き/

専用マイク(FR-1200)× AmiVoice® 医療辞書

表示は月額・税別です。月額とは別に初期費用が発生します。初期費用はマイクの種類・台数など構成によって異なるため、お見積もりでご案内します。同じ診療科内では患者情報を共有します。内科と形成外科など、診療科ごとに患者情報を分けて運用したい場合は、テナントを分けてご契約いただきます(+40,000円/診療科)。詳しくはお問い合わせください。

FAQ

よくあるご質問

よくあるご質問

よくあるご質問

Q

現在使っている電子カルテでも利用できますか?

ー

A

はい。Chrome拡張機能「MC-Drive Bridge」を使えば、電子カルテの画面からMC-Driveを起動できます。メディコムの電子カルテでは、起動時に患者ID・患者名・医師名を読み取ります。その他の電子カルテとの連携方法や利用条件は、お問い合わせください。

Q

AIが作成した内容は、どのようにカルテへ反映しますか?

+

Q

予診や検査で診察が分かれても、記録を続けられますか?

+

Q

必要なパソコンの条件や、導入時のサポートを教えてください。

+

Q

訪問診療・往診でも利用できますか?

+

CONTACT

カルテ入力に使っていた時間を 患者さんと向き合う時間へ

現在お使いの電子カルテや診療の流れを伺いながら、 導入方法をご案内します。

導入を相談する

CONTACT

カルテ入力に使っていた時間を 患者さんと向き合う時間へ

現在お使いの電子カルテや診療の流れを伺いながら、 導入方法をご案内します。

導入を相談する

CONTACT

カルテ入力に使っていた時間を 患者さんと向き合う時間へ

現在お使いの電子カルテや診療の流れを伺いながら、 導入方法をご案内します。

導入を相談する

OTHER PRODUCTS

その他の製品を見る

その他の製品を見る

その他の製品を見る

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd

Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd