
録音中
会話を自動で文字起こし

薬局・薬剤師の方へ
MC-Drive for Pharmacyはこちら
CHALLENGES
患者さんの話をきちんと聞きたい。
しかし、限られた診療時間のなかでは、
目の前の患者さんと向き合いながら、カルテ入力も進めなければなりません。


STEP 01
診察しながら録音
医師と患者さんの会話を専用マイクで録音します。
STEP 02
専門用語まで文字に
医療辞書を使い、薬剤名や検査値もリアルタイムで書き起こします。
STEP 03
SOAP形式に整理
世間話は外し、症状や所見、方針をAIが下書きにまとめます。
FEATURES

01 / SOAP

02 / PATIENT ID

03 / ADD RECORDING
WHY MC-DRIVE
専用マイク、医療辞書、AIによる要点整理。
段階を分けて処理することで、専門用語を捉え、修正の手間を減らします。

汎用AI
音声をテキスト化
会話のテキスト
今日はどうされました?昨日から咳が出て。夜もちょっと気になってね。痰は絡みますか?はい、少し。季節の変わり目だからですかねえ。体温は36.8度ですね。胸の音を聞きますね。……はい、異常ありません。よかった。来るとき雨が降ってきて、寒くてね。それは大変でしたね。風邪と考えられますので、症状を和らげるお薬を出しますね。はい、ありがとうございます。
カルテに合わせて整理・編集
話者を識別
医療用語を認識
文脈を整理
カルテの下書き
S:昨日から咳嗽・喀痰あり。
O:体温36.8℃。呼吸音異常なし。
A:感冒疑い。
P:対症療法薬を処方。
確認・編集して仕上げる
MC-DRIVE GO
診療室の外でも、スマートフォンで会話を録音。
訪問先では患者さんとの対話に集中し、戻ってからカルテの下書きへつなげられます。


SECURITY & SUPPORT
POINT 01
国内サーバーで処理
患者さんとの会話を、国内のサーバーのみで処理します。
POINT 02
国際規格に準拠
ISMS(ISO/IEC 27001)、ISO/IEC 27017を取得。
POINT 03
導入後までサポート
現場に合わせた設定と支援で、日々使える状態まで伴走します。
PRICE
月額
表示は月額・税別です。月額とは別に初期費用が発生します。初期費用はマイクの種類・台数など構成によって異なるため、お見積もりでご案内します。同じ診療科内では患者情報を共有します。内科と形成外科など、診療科ごとに患者情報を分けて運用したい場合は、テナントを分けてご契約いただきます(+40,000円/診療科)。詳しくはお問い合わせください。
FAQ
Q
現在使っている電子カルテでも利用できますか?
ー
A
はい。Chrome拡張機能「MC-Drive Bridge」を使えば、電子カルテの画面からMC-Driveを起動できます。メディコムの電子カルテでは、起動時に患者ID・患者名・医師名を読み取ります。その他の電子カルテとの連携方法や利用条件は、お問い合わせください。
Q
AIが作成した内容は、どのようにカルテへ反映しますか?
+
Q
予診や検査で診察が分かれても、記録を続けられますか?
+
Q
必要なパソコンの条件や、導入時のサポートを教えてください。
+
Q
訪問診療・往診でも利用できますか?
+
OTHER PRODUCTS







