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完全クラウド型WEB薬歴 × AI連携

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薬歴から、

次に聞くことが

見えてくる

薬歴から

次に聞くことが見えてくる

薬歴から

次に聞くことが見えてくる

患者さんに合わせた聞き取りから、処方監査、記録、次回の確認まで。

Focusは、継続的な薬学管理を支えるクラウド薬歴です。

患者さんに合わせた聞き取りから、

処方監査、記録、次回の確認まで。

Focusは、継続的な薬学管理を支える

クラウド薬歴です。

患者さんに合わせた聞き取りから、処方監査、記録、次回の確認まで。

Focusは、継続的な薬学管理を支えるクラウド薬歴です。

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東日本 太郎

東日本 太郎

ヒガシニホン タロウ

ヒガシニホン タロウ

ISSUES

「お変わりありませんか?」で

終わっていませんか?

「お変わりありませんか?」で

終わっていませんか?

「お変わりありませんか?」で

終わっていませんか?

限られた時間の中で、患者さんに合わせて何を聞くか。

処方やこれまでの経過を踏まえた、具体的な問いかけに迷うことはありませんか?

今回

何を聞くべきか迷う

患者さんの状況に合わせて、確認したい症状や生活背景を整理したい。

前回の気になる点を

継続して確認したい

症状の変化や副作用など、前回の記録を今回の聞き取りにつなげたい。

経験が浅いスタッフの対応も

支えたい

聞き取りや指導の観点を共有し、日々の教育・フォローに生かしたい。

患者さんに合わせた聞き取りを支援

「お変わりありませんか?」の、その先へ

患者さんに合わせた聞き取りを支援

「お変わりありませんか?」の その先へ

患者さんに合わせた聞き取りを支援

「お変わりありませんか?」の、その先へ

HOW IT WORKS

前回と今回を見比べて

今日聞くことを整理する

前回と今回を見比べて

今日聞くことを整理する

前回と今回を見比べて

今日聞くことを整理する

処方の変化を確認しながら、病態や症状を具体的に聞き取る。
Focusが、患者さんとの対話のきっかけを提示します。

処方の変化を確認しながら、

病態や症状を具体的に聞き取る。
Focusが、患者さんとの対話のきっかけを

提示します。

STEP 01

処方を見比べる

前回処方と今回処方を、同じ画面で確認できます。

STEP 02

病態を確認する

処方薬から推測される病態を表示。該当する項目を選びます。

STEP 03

症状を聞き取る

選択した病態に応じて、確認する症状を表示します。

CONTINUOUS CARE

今日の気づきを

処方の確認と次回の聞き取りへ

今日の気づきを

処方の確認と次回の聞き取りへ

今日の気づきを

処方の確認と次回の聞き取りへ

聞き取った患者背景を、処方の確認に活用。

記録したモニタリング事項を次回につなぎ、継続的な薬学管理を支えます。

患者背景を踏まえた処方監査

聞き取った情報や検査値などに基づいて、処方の確認が必要な点を提示します。

前回の記録を、今回の確認に

記録したモニタリング事項を次回来局時に表示。症状の変化や副作用の継続的な確認を支えます。

薬歴AIアシスタント

MC-Drive

服薬指導の会話を、薬歴の下書きへ

服薬指導の会話を
薬歴の下書きへ

服薬指導の会話を、薬歴の下書きへ

薬歴AIアシスタント「MC-Drive」が会話からSOAPの下書きを作成。
Focusへ取り込み、薬剤師が確認・修正して記録を完成させます。

薬歴AIアシスタント「MC-Drive」が会話からSOAPの下書きを作成。
Focusへ取り込み、薬剤師が確認・修正して記録を完成させます。

薬歴AIアシスタント「MC-Drive」が会話からSOAPの下書きを作成。
Focusへ取り込み、薬剤師が確認・修正して記録を完成させます。

STEP 01

患者さんと話す

MC-Driveで服薬指導の会話を記録します。

STEP 02

SOAPの下書きをつくる

AIが会話の内容をSOAP形式に整理します。

STEP 03

確認・修正して記録

下書きを取り込み、薬剤師が内容を確認して確定します。

※Focusとの連携対象は、MC-DriveのSOAP書き起こし機能です。AIの出力は薬剤師が確認・修正し、最終的な判断を行います。

詳しく見る

CLOUD EXPERIENCE

薬局でも、訪問先でも

クラウドでつながる薬歴

薬局でも、訪問先でも

クラウドでつながる薬歴

薬局でも、訪問先でも

クラウドでつながる薬歴

薬局でも訪問先でも、PCやiPadから患者情報の確認・記録ができます。

バックアップや更新はクラウド側で行うため、日々の管理の手間も減らせます。

PCでも、iPadでも

PCでも、iPadでも

ブラウザから、患者情報の確認や薬歴の記録ができます。訪問先での業務にも活用できます。

バックアップ・更新はクラウド側で

バックアップ・更新はクラウド側で

薬局でのバックアップやバージョンアップ作業は不要です。

※利用にはインターネット接続が必要です。メンテナンス中は一時的に利用できません。

FUNCTIONS

日々の業務を支える機能

日々の業務を支える機能

日々の業務を支える機能

検査値の確認や服薬指導の記録から、在宅訪問、フォローアップまで。

日々の薬学管理を支える機能を備えています。

検査値を、処方の確認に生かす

検査値を、処方の確認に生かす

検査値の推移をグラフで表示。腎機能の自動計算や、医薬品と検査値に基づく監査チェックにも対応します。

検査値の推移をグラフで表示。腎機能の自動計算や、医薬品と検査値に基づく監査チェックにも対応します。

ハイリスク薬の指導・記録を支援

ハイリスク薬の指導・記録を支援

ハイリスク薬などに対応したテンプレートで、服薬指導と記録を支えます。

ハイリスク薬などに対応したテンプレートで、服薬指導と記録を支えます。

在宅訪問管理

訪問に関わる計画書・報告書の作成を支援します。

フォローアップ

予定と聞き取った内容を管理。SMSの自動送信にも対応します。

がんレジメン

レジメンの入力、服薬指導、次回のモニタリング評価を支援します。

トレーシングレポート

監査結果から、医療機関への情報提供につなげられます。

写真取り込み(iPad)

残薬やお薬手帳などの写真を保存・参照できます。

画像・文書ファイル管理

情報提供書や退院時サマリーなどを保存・参照できます。

レセコン連携(後会計)

Medicom Pharnesとの接続に対応します。

オンライン資格確認対応

取得した薬剤情報を、併用薬の登録に活用できます。

SECURITY & SUPPORT

クラウド薬歴を、現場の日常に

クラウド薬歴を、現場の日常に

クラウド薬歴を、現場の日常に

POINT 01

医療情報を扱うための運用

セキュリティ対策と、薬局での運用についてご案内します。

POINT 02

今の環境に合わせて導入を相談

利用中のレセコンや薬歴業務を伺い、導入の進め方をご案内します。

POINT 03

導入後の業務もサポート

操作や日々の運用に関するご相談に対応します。

FAQ

よくあるご質問

よくあるご質問

よくあるご質問

Q

現在使用しているレセコンと接続できますか?

ー

A

現在、連携できるレセコンは「Medicom Pharnes」です。その他のレセコンをご利用の場合は、お問い合わせください。

Q

iPadやスマートフォンで使えますか?

+

Q

バックアップやバージョンアップは、薬局で行う必要がありますか?

+

Q

在宅訪問に対応していますか?

+

Q

患者さんへのフォローアップに対応していますか?

+

Q

MC-Drive for Pharmacyと連携できますか?

+

CONTACT

薬歴のその先まで、患者さんに向き合える薬局へ

現在の薬歴運用や薬局の課題を伺いながら、導入方法をご案内します。

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Copyright Higashi Nihon Medicom Co., Ltd

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